トリキーズのみなさんの活躍を紹介するnoteです。
トリキーズとは
トリキーズ:近藤弥生子さんが紡ぐ暖かなコミュニティ
「心の中で手をつなごう」をテーマに、台湾在住のライター近藤弥生子さんが運営する温かなコミュニティがトリキーズです。国や文化を超えたつながりを育むこの場で、台湾の魅力や生き方を見つめ直すヒントをお届けします。
参加は下のリンクからVoicyのプレミアムリスナーをお申し込みください。
それでは、紹介していきます。
なお、みなさん読んで感銘を受けた場合は積極的にスキやコメントを残すとかしていきましょう。そうされると、本人はかなり嬉しいはずですよ。
ほんふぁさんのブログ

レッスン中に出てきた「顔色(Yánsè)」という単語をきっかけに、同じ漢字でも日本語と意味がまったく違う言葉を紹介する記事。中国語の「顔色」は「色」という意味で、日本語の「かおいろ」は「臉色(Liǎnsè)」と言うそうです。例文つきで、漢字が読めるからこその落とし穴をやさしく教えてくれています。
kajunさんのnote

「あきらめません」が面白かったことから、垣谷美雨さんの「うちの父が運転をやめません」を手に取ったkajunさん。87歳のお母さまが「次の更新でやめる」と約束していた免許を、こっそり更新していたことが判明したという、タイトルそのままの出来事が綴られています。車がないと暮らしが回らない事情もわかるだけに、揺れる気持ちが伝わってくる一本です。
さおりさんのVoicy
イベントのお知らせ回。11月22日(土)にVoicyパーソナリティのCKさんと都内で合同オフ会を開催(どちらかのプレミアム放送加入が応募条件)、12月12日(土)には「2026年の私を、カルチャーから振り返る。そして2027年へ」をテーマに第2回 culture&dialogue を東京ウィメンズプラザで開くそうです。今年心に残った作品をひとつ持ち寄って一年を振り返る、という素敵な企画です。
邦元さんのVoicy
「良い人」でいようと頑張りすぎて疲れてしまう心に向けて、良い人をやめてみるという選択肢をお坊さんの視点で語る放送。冒頭ではコラボ放送のお知らせもあります。リスナーからは身近な人間関係のイライラについての共感コメントも寄せられていました。
ヒデアキさんのVoicy
話題になった「PHPの脆弱性(=プログラムの弱点)」のニュースを、何が起きてなぜサービスが止まったのか、小学生でもわかるように解説する回。Voicyにも及んだ不正アクセスの余波についても触れ、運営からのお知らせも紹介しています。
最後に余談
(ここにダイジさんが近況を書き足す)