トリキーズのみなさんの活躍を紹介するnoteです。

トリキーズとは

トリキーズ:近藤弥生子さんが紡ぐ暖かなコミュニティ

「心の中で手をつなごう」をテーマに、台湾在住のライター近藤弥生子さんが運営する温かなコミュニティがトリキーズです。国や文化を超えたつながりを育むこの場で、台湾の魅力や生き方を見つめ直すヒントをお届けします。

参加は下のリンクからVoicyのプレミアムリスナーをお申し込みください。

それでは、紹介していきます。
なお、みなさん読んで感銘を受けた場合は積極的にスキやコメントを残すとかしていきましょう。そうされると、本人はかなり嬉しいはずですよ。

弥生子さんのVoicy

台湾でシリーズ累計70万部の大ヒットとなった理科漫画『カモノハシくんの事件ファイル』について、夢中で読んでいる7歳の次男さんにインタビューした回です。翻訳を手がけた台南在住の大洞敦史さんとのご縁で届いた本で、学校や帰省の飛行機にまで持って行くほどのお気に入りだそう。10/29(木)20:30〜のトリキーズ・プレミアムライブ、11/19の大洞さんとのライブのお知らせもありました。

さおりさんのVoicy

プレミアムリスナー向けの放送です。概要欄では、11月22日に都内でCKさんと合同オフ会を開くお知らせと、参加表明用のオープンチャットが案内されています。

ほんふぁさんのnote

1歳の息子さんが、食べ終わったときの「沒有了」をまねして言葉を覚えていく様子から、文字より先に耳で聞いてまねる「耳コピ」の大切さを書いた記事です。身近な人が直接話しかけることが一番の学びになるという気づきを、大人の中国語学習にもつなげています。

邦元さんのVoicy

ハンドメイド販売アドバイザーの大澤のりよさんとの初コラボ対談のアーカイブです。CAからフラワーの道へ進んだいきさつや、好きを仕事にしたからこその困難と原動力、仕事の幸せを左右する「納得感」について語り合っています。

Voicy10周年のハッシュタグ企画で2019年を振り返る回です。心身ともに疲れ切っていた年の始まり、祖母の死と寺を継ぐ不安、そして授かった命がくれた光と喜びまで、揺れ動いた一年を語っています。

11月13日に予定している生放送に向けて、「我が家でしか使われていない言葉」を募集するお知らせです。フォームから気軽に投稿できるようになっています。

ヒデアキさんのVoicy

イチロー選手の引退や令和への改元、大型台風など2019年の出来事を振り返りつつ、中学時代からの平成30年を一気にたどる回です。留学や結婚、教員から牧師へとキャリアが移っていった転機が語られています。

最後に余談

(ここにダイジさんが近況を書き足す)

今日のサムネ画像

本日のモチーフとストーリー

最新下書き(2026-10-27.md)の内容(弥生子さんの『カモノハシくんの事件ファイル』、邦元さんの「フラワー対談」、ほんふぁさんの「耳コピ」など)から着想を得て構成しました。

ましゅ(白) 水色マフラー: 弥生子さんの二男くんがお気に入りの理科漫画『カモノハシくんの事件ファイル』に夢中になって笑顔で読みふけっています。
ぽぽ(黄) ピンクマフラー: 温かいマグカップを手に、流れる楽しいおしゃべりや音楽に耳を澄ませてホッとひと息ついています。
もか(黒) 黄緑マフラー: 邦元さんの放送に登場したフラワーの話題にちなみ、秋色の可憐なお花を丁寧に花瓶へ生けています。
* 背景・小物: テーブルには事件ファイルにぴったりの虫眼鏡やお花が散らばり、窓辺には紅葉や「耳コピ」を思わせる軽やかな音符が舞っています。