トリキーズのみなさんの活躍を紹介するnoteです。
トリキーズとは
トリキーズ:近藤弥生子さんが紡ぐ暖かなコミュニティ
「心の中で手をつなごう」をテーマに、台湾在住のライター近藤弥生子さんが運営する温かなコミュニティがトリキーズです。国や文化を超えたつながりを育むこの場で、台湾の魅力や生き方を見つめ直すヒントをお届けします。
参加は下のリンクからVoicyのプレミアムリスナーをお申し込みください。
それでは、紹介していきます。
なお、みなさん読んで感銘を受けた場合は積極的にスキやコメントを残すとかしていきましょう。そうされると、本人はかなり嬉しいはずですよ。
弥生子さんのnote

国の学習指導要領とは違う学びを実践するオルタナティブスクールが法律で認められている台湾で、公立校の先駆けとなった台北市の「芳和実験中学校」を紹介する記事です。廃校の危機から「探検学習」を取り入れて生まれ変わり、今では定員の4倍以上の申し込みがある人気校になった経緯や、一般公開された中高合同の成果発表会の様子が書かれています。
弥生子さんのVoicy
「地方で生きる選択肢」をテーマに、地域おこし協力隊がつないでくれた縁を振り返る回です。東京で身につけたスキルが通用しない現実や、雪国で学んだ「生きていく力」、地方での体験が人生の視野を広げてくれたことが語られています。
さおりさんのVoicy
Voicyのハッシュタグ企画で2019年を振り返る回です。表面的な楽しさの裏にあった孤独や、Xでの発信を通じて個人の苦しさが社会の課題だと思えるようになった変化、ウェルビーイングという言葉との出会いから、人生は何度でも組み立て直せるという思いが語られています。11/22のCKさんとの合同オフ会、12/12の「culture&dialogue」第2回のお知らせもありました。
ほんふぁさんのブログ

音読してもすぐ忘れてしまう、次はゼロからやり直しの感覚になる、という人向けの勉強法の記事です。「音読する→一度手書きする→書いた文章を見ながら音読する」の3ステップで、手間はかかるけれど記憶に残りやすく、口から中国語が出やすくなると紹介しています。
ハラユキさんのVoicy
独身のころのデートと、結婚して子どもがいる夫婦のデートは別物、という話の回です。チャプター名は「『夫婦のデート』と『ペアレンツ・ナイト・アウト』」で、親が夜に2人で出かける時間について、「つかれない家族」の視点から語っています。
邦元さんのVoicy
禅語「両忘」を取り上げる禅語のお話の回です。言葉の意味を解説するパートを中心に、その言葉が禅語として持つ意味について語っています。
10月28日に行った生放送のアーカイブで、「ご縁」をテーマにした回です。「#心」「#無我」のハッシュタグがついていて、生放送のあとに付け足しのトークも収録されています(プレミアムリスナー向けの放送です)。
まなっぺさんのnote

学生時代は英語が得意科目だったのに、アジア経済研究所の講座に登壇した際、控室で英語話者の基調講演者と名刺交換するときに緊張で固まってしまったエピソードです。小6の息子さんに「そんなん僕でも言えるで」と言われた話から、テストのための英語と話すための英語の違い、それでも自分は自分でいいという気づきが綴られています。
ヒデアキさんのVoicy
北海道・十勝出身で今は横浜在住のヒデアキさんが、もし地元にUターンしたらどんな仕事や暮らしができるか、地域おこしにどう関われるかを考える回です。10/30(金)21時からのうらしいミュージックフェス・アーカイブ上映会のお知らせや、コメント返しもあります。
小織さんのnote

6月に阿里山森林鉄道を往復利用して訪れた阿里山旅行の記録です。切符予約が争奪戦になる事情や宿泊事情、奮起湖での名物弁当、朝4時台発のご来光列車で見た雲海と日の出、檜の森での森林浴まで、写真とともに詳しく紹介されています。
最後に余談
(ここにダイジさんが近況を書き足す)
今日のサムネ画像
本日のモチーフとストーリー
最新下書き(2026-10-28.md)の内容(小織さんの「阿里山森林鉄道とご来光・駅弁」、ほんふぁさんの「語学学習・読書」、弥生子さんやヒデアキさんの「地方・自然の旅」など)から着想を得て構成しました。
ましゅ(白) 水色マフラー: 窓の外に広がる雄大な雲海と朝日を眺めながら、両手を広げて旅の朝の澄んだ空気を満喫しています。
ぽぽ(黄) ピンクマフラー: 小織さんの阿里山旅に登場する名物駅弁をモチーフに、列車の中で美味しそうにお弁当を頬張っています。
もか(黒) 黄緑マフラー: 温かいお茶を片手に本を開き、ほんふぁさんの語学学習や読書のように心落ち着く学びの時間を楽しんでいます。
* 背景・小物: 木の温もりあふれる観光列車の車窓から望むご来光と雲海、足元を彩るどんぐりや落ち葉、キノコが深まる秋の旅情を演出しています。